中2地学

お役立ちコンテンツ

まぎらわしい用語【中2編】

このページではややこしい言葉どうしの意味のちがいを説明しています。 中1内容については→【中1編】← 中3内容については→【中3編】← を参照してください。 まぎらわしい用語【中2編】 「原子」「分子」のちがい ・原...
お役立ちコンテンツ

【記述問題まとめ『中2編』】

このページでは出題されやすい記述問題についてまとめています。 中2内容がメインです。 中1内容は →【記述問題まとめ『中1編』】← 中3内容は →【記述問題まとめ『中3編』】← を参考に。 電流計・電圧計の使い方 Q.電流計では...
お役立ちコンテンツ

【雲の名前・天気のことわざ】

1.雲の種類 雲は国際気象機関というところが定めた10種類が元になっています。 発生する高度によって ・上層雲(5000m~13000m) ・中層雲(2000m~7000m) ・下層雲(地表付近~2000m) ...
スポンサーリンク
中2地学

中2地学【海陸風】

1.海陸風 ■海風 海岸沿いの地域で昼に吹く風。 海から陸に向かって吹く。 ■陸風 海岸沿いの地域で夜に吹く風。 陸から海に向かって吹く。 2.海陸風が吹く原...
中2地学

中2地学【フェーン現象】

このページでは「フェーン現象」について説明しています。 やや計算問題寄りの内容です。少し難しいかもしれません。 このページを理解するには、 →【飽和水蒸気量・露点】←のところ →【湿度・乾湿計】←のと...
中2地学

中2地学【日本の四季の天気】

1.日本付近の気団 ■気団 気温や湿度が一様な大きな空気のかたまり。 ■日本付近の気団 ・南北では気温が異なります。 北にあるものは寒気団、南にあるものは暖気団。 ・東西では海...
中2地学

中2地学【温帯低気圧】

1.温帯低気圧 ■温帯低気圧 北緯および南緯30度~60度の中緯度帯で生じる低気圧。 前線をともなっている。 日本付近では「左下に(南西に)寒冷前線」「右下(南東)に温暖前線」がのびていることが多い。 ...
中2地学

中2地学【気団と前線】

このページでは「前線とは何か?」「温暖前線・寒冷前線・停滞前線・閉塞前線の4種類について」解説しています。 1.気団と前線 ■気団 気温や湿度が一様な(ほぼ均一な)空気のかたまり。 あたたかいものを暖気団(暖気)とい...
中2地学

中2地学【天気記号】

1.気象観測とその方法 さまざまな実験や観測では、その当日の気象条件を記録しておくことが多くあります。 どのような気象条件を記録しておくのでしょうか。 大まかには ①大気圧 ②気温 ③湿度 ④風向 ⑤風力 ⑥天気...
中2地学

中2地学【気圧と風】

このページでは「等圧線の書き方やルール」「風向の求め方」「高気圧や低気圧での風の吹き方」を解説しています。 1.気圧 ■気圧 気体の重さによる圧力。 気圧の単位 → N/m2 、 Pa(パスカル) 、 hPa(ヘクトパスカル)など ...
タイトルとURLをコピーしました